古材風と
本物の古材

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古材風と本物の古材の違いや、メリットデメリット、古材風商品をご紹介します。

  

古材を探す?
それともオーダーする?

デザインとして古材は魅力的な素材。

古材の経年劣化による味わい深い素材感は、人を引き付けるものがあります。
住宅や店舗の内装デザインとして古材の雰囲気を取り入れたい、
そう思う方も多いと思います、でも、、、

古材を探すのは簡単ですか?

本物の古材は在庫の中から選ぶ必要があります。その時その時で在庫は変動し、同じ雰囲気の物で揃えたくても、数量が揃わない事もあります。

また、希望のサイズを探そうと思うと、より大変な作業になります。

古材を探す

そんな時は、

トータルコストやデザインのバランスを考慮して
古材「風」の商品を検討してみる。

古材風商品がより良いデザインに繋がる3つのメリットとは?

①納期が明確 → 現場の工期に間に合う安心感

オーダーメードできる化粧梁

現場は納期との闘い。納期がしっかりと把握できる素材を使いたいですね。毎回古材探しをする悩みも無くなります。

②サイズやカラーをオーダーメードできる → 探す手間、コストの削減

オーダーメードできる化粧梁

オーダーメードは便利です。
古材はある程度サイズが決まっています。
デザイン的にこのサイズがベスト!と思ってもそのサイズに合った物が無い事も。サイズを合わせるために表面を削ると、せっかくの表情が無くなってしまいますね。古材風加工であれば、サイズが自由にオーダーできるので、デザインに合った物が選べます。

③軽くて施工が簡単 → 施工コストの削減

日本の杉を使った化粧梁

現場の施工を考えると軽い素材がベストです。

本物の古材は重い、なにせ無垢材です。古材はその重さゆえ施工が大変です。また、しっかりと取り付けないと重いので落下の心配もあります。

他にも反ったり、曲がったり、いろいろあります。

古材風商品を選ぶとき、軽量な物を選ぶのがポイントです。
軽ければ落下の危険性も減りますし、施工も楽ですね。

想いのデザインを実現するために大切なのは、
古材風商品の質感・施工性をしっかりと確認する事です

当たり前かもしれませんが、しっかしりとその素材の質感・施工性などを確認しましょう。
サンプル・資料を取り寄せ、施主様と一緒に検討し、思いのデザインを実現しましょう。

お勧めは オーダーメードできる 「古材風素材」

規格品ではなく、オーダーメードで製作し、お客様の要望に応じてカスタマイズする。
そうすることで、デザインのためになる商品をお届けできると考えています。

デザインのために、オーダーメードで製作する古材風の商品をご紹介します。


古材風化粧梁「オールドシダービームス」

杉と自然系塗料を使用し、1本1本オーダーメードで製作する「オールドシダービームス」。
アンティークな木の雰囲気だけでなく、安心・安全な素材で、住宅や店舗など、幅広くご使用いただけます。

古材風の化粧梁

・アンティークな質感で木の持つ雰囲気を手軽に再現できます。

・オーダーメードでサイズは自由に指定が可能。

・軽量で施工が簡単な古材風の梁です。

施工事例

古材風化粧梁の施工写真

古材風化粧梁の詳細



不燃古材パネル「コンウッド」New

セメントベースの不燃古材パネルは、デザインの利便性を高めます。
表面の細かい凹凸は古材の質感そのままに、不燃塗料で着色する事によりさまざまなイメージを再現する事が可能です。

不燃古材

・古材の質感を再現した薄型パネル

・セメント造形と不燃塗料で製作した不燃性のパネルです。

・軽量で施工も簡単。

コンウッドの詳細



杉アンティーク風フリー板(Coming soon)

自由に加工して使うフリー板がアンティークな雰囲気になりました。
杉を使い軽くて施工し易い素材です。

アンティーク風フリー板

・アンティークな質感のフリー板です。

・現場でカットして好きな場所で使う事ができます

・杉材のため軽量で加工も簡単です。


サンプル・資料を無料でお届けします。

古材風化粧梁・柱といってもまずはその質感を確認してみないと検討できませんね。
工房志楽では、質感・雰囲気をご確認いただけるサンプルを無料で送付させていただきます。
施工事例の入ったカタログも一緒に送付させていただきますので、素材だけでなくデザイン事例も参考になると思います。

まずは無料サンプルをご利用下さい!

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